パースで24時間営業のスーパー!バラマキのお土産もゆっくり探せる!Spudshed Fresh Food Market
24時間営業の大型スーパーがパースにもあります。お土産や自分の買い物でも夜の時間が使えると便利ですよね。
24時間営業の大型スーパーがパースにもあります。お土産や自分の買い物でも夜の時間が使えると便利ですよね。
オーストラリアのKFCには日本にないメニューで「ポテトアンドグレイビー」というメニューがあります。好き嫌いは分かれると思いますが、珍しいので紹介します。
日本ではあまり知られていませんが、ミートパイはオーストラリアの国民食です。オーストラリアのコンビニやスーパーの冷凍食品コーナーには必ずあるほど人気があります。
オーストラリアで使われている単位はほとんど同じですが、身近な所ではカロリーの表示が違います。キロカロリーではなくキロジュールという単位が使われています。
オーストラリア建国の日のオーストラリアデイは毎年1月26日です。この日は夜に花火が上がるので昼頃からスワンリバー周辺がとても賑やかになります。夜8時の花火まで皆芝生の上でのんびりしたりして過ごしています。
パース旅行で日程に余裕があるならぜひ訪れて欲しいのが、ロットネスト島です。ロットネスト島の固有種クウォッカやきれいな海に癒やされること間違いなしです。
オーストラリアの文化のひとつにパブがあります。老若男女がはパブで楽しく会話する。そんな交流の場がオーストラリアではパブです。もちろんパースにもパブはあります。
パースは移民の人達も多く暮らす街です。その為様々な国の料理を提供するレストランも多くあり、どれも本格的です。パースで外国料理を味わって見てはいかがでしょうか?
パースでちょっとレトロで雰囲気のあるレストランでステーキを食べませんか?130年の歴史を持つレストランがパースにはあります。
Karringyup Shopping Centre は現在進行形で進化しているショッピングセンターです。デパートやスーパー、日用雑貨店や専門店もあり少し上品な印象を受けるショッピングセンターです。こちらもバスで行くことができます。
オーストラリアでバーガーキングを探して見ても見つかりません。でもワッパーは食べることができます。オーストラリアではバーガーキングがハングリージャックスという名前になっています。
パースはビーチの街と言ってもいいくらい、長い海岸線に多くのビーチがありますが、小さい子供も安心に遊べるビーチを紹介します。
パースで年末年始を過ごす予定の方の心配事といえば、年末年始はお店しまっちゃうの?ということをではないでしょうか?観光地とは少し違ってローカルな街のパースでは年末年始は買い物できるのでしょうか?
年末年始にパースを訪れている方は大晦日に何をする予定ですか?せっかくならパースの人たちの年越しに混ざってカウントダウンなんてどうですか?
オーストラリアの大きな都市にはほとんどカジノがあります。もちろんパースにも1つだけあります。
コアラよりもウォンバットが好き!という方もいると思いますが、パースでもウォンバットに会える触れることのできる動物園があります。カバシャム・ワイルドライフ・パークでは1日4回ウォンバットに会える、記念撮影ができる、ちょっとだけ触れることができる施設があります。
ANAがパースへの直行便を2019年9月に成田から就航させました。これでパースには行って見たいけど乗り継ぎが心配、時間がかかるという懸念がなくなると思います。この記事ではビジネスクラスについてまとめています。
オーストラリアにも長距離鉄道があります。移動を目的ではなく、3泊4日でゆっくり沿線の非日常を楽しむのが目的になると思います。車で行くのも大変な場所にホテルの部屋ごと移動するので、快適と大自然が共存し、素晴らしい経験ができると思います。
オーストラリアで長期滞在するときに、現地のSIMカードがあったら便利ですよね?オーストラリアには大手3社の携帯会社があります。3社のプランでお得なのはどこなのか?比較してみました。
オーストラリアに来たからにはコアラを見たい!でも西オーストラリアには野生のコアラはいませんので動物園などで見るしかありません。そこで紹介するのは、ヤンチャップ国立公園というパースから40kmほど北にある国立公園です。